こんにちは7アクトの杉浦です。
春も真っ只中ですね、皆さんいかがお過ごしでしょうか。
私はとっても元気です。。えっ聞いて無い(笑)?
そうそう元気といえば私の姪!!
毎日私が帰って来るたびに、私の部屋の飾り物が1つずつ消えております。
最近気ずいたのですが、お気に入りのリトルマーメイドのBOXに隠しているようです。
また最近面白いことがありました。
実は先一昨日、彼女は私の姉と京都へ旅行へ行ってきたようなのですが、
その日たまたま私が姉ちゃんに電話をした際、なぜか姪が電話に出たので
少し話した後、(お姉ちゃんに変わって)。。と私が言った所、お姉ちゃんって
誰???と言われてしましました。
お母さんと言えば直ぐに分かったのですが、
子供ってどのように家計図を把握しおいているのでしょうね?
興味がわいたので後日、こんな質問をしてみました。
[ねえねえ、みっちゅん(姪)俺って誰???]
即答で、大ちゃんレンジャー!!(姪は調子の良い時は私をこう呼びます)
次に[じゃあ大ちゃんレンジャーってだれ??]
今度は少し時間を空けて最後に・・・・・・・・・・・・・・・・レンジャー!!?・?
納得です((’皿’;)。!!!
どうやらは姪の中ではただのブラウン管の中の存在と同類という訳です。
しかも大ちゃんは後付け。。。
どうやら私はみみっちゅんとの関係を1からやり直さなければいけないようですね(T.T;)。
ということで今日は関連や関係に関係がある英語を勉強しましょう。
こういった動詞の前置詞はふつうWithかToのどちらかですよね。
どう違うかというと、"A With B"は「AとBは相互関係」
"A To B"は「A から Bへの一方的な関係」を示すのです☆
さらに分かりやすく言うと、WithはA⇔B, ToはA⇒Bみたいな感じです。
例をあげてみましょう。
compare A with [to] B AとBを[AをBと]比較する
connect A with [to]B AとBを[AをBと]結びつける
linkA to [with]B AをBに関連づける
relateA to B AをBに結びつける
といったものがございます。
ぜひ使ってみて下さい。
こんな感じで、姪との関係に苦戦中の今日大介でした★