皆サマ、こんばんは。CA陽子デス♪
ニュース、ニュース、NEWSですっ!!
実はワタクシ、先日、このブログで大賞を頂きました!!!
これもヒトエに、いつも読んで下さっている皆サマのお陰でございます(^0^)
この場をお借りして、いつもアリガトーございまぁ~す♪
そして、『えっ!?ナンデこんなモノが…(?_?)』と、この賞に異議のある皆サマ、
これから、皆サマにご満足頂けますよう、頑張りますので…p(^-^)q
さてさて、前置きはこの辺にして…
今までのブログで、反響が大きかったのは、
『ごめんなさい m(_ _)m』の回でした。
皆サマ、覚えていらっしゃるでしょうか(?_?)
Sorry と Excuse me の違いについて、お話ししたのですが、
Sorryは、謝罪を意図すると同時に、自分の非を認めるコトなのですが、
その話題で、思い出したコトがありマス♪
とっても嬉しかったお話デスo(^-^)o
何ヶ月も生活をしていれば、体調を崩すコトもありました。
風邪をひいたある日のコト、シンドイのと同時に、うつしてはいけない
と言う気持ちから、ひたすら自室にこもって寝ていました。
ママは、とっても心配してくれて、とっても悲しそうな顔をして、
私の部屋を覗いてくれました。
私は、こんなにも心配掛けてしまったコトが申し訳なくて、
つい、"Sorry."と言ってしまいました。
するとママは、"Don't be sorry."と言ってくれたのデスo(~_~)o
以前の Don't say sorry. と 今回の Don't be sorry.
前者では表面的な行為を禁じられたのに対し、
後者では内面的な感覚を禁じられた気がしたのでした。
動詞一語が違うだけの文章ですが、
禁じられた側にとっては、雲泥の差なのだ…英語が殆ど理解出来ない
状態ではありましたが、その真意は、容易に感じ取れたのでした。
なんて温かい言葉なんだろう!
Do notは、相手の行動を否定する強いイメージの命令文になりすが、
その後に続く行動(動詞)で、こんなにも印象が変わるのだと
熱にうなされモウロウとしながら、ぼんやりと感じたのでした♪