皆さんこんにちは(>。<)
杉浦です♪
今日は私が友達から聞いたトリビアを皆さんにも共有したく書いてみようと思います。
その友達は今ドイツに住んでいるのですが、私がカナダに行った頃その友達も
ドイツ生活をスタートしました。
最近でも良くお互い暇な時に国の違いやカルチャーを語り合います。
またここ最近友達の話しで非常に驚いたニュースがありました!
といいますのはドイツの教育体制と日本のそれがあまりにも掛け離れている事です。
ドイツでは日本で言う小学4年生で、将来の進路を全て決めなければいけない
というものがあるようで、完全に自分が決めた進路にそって勉強していくようです☆
また大学受験の制度もまるで違います(’皿’;)
試験を受ける回数がドイツでは決まっていて、人生で二回しかチャンスが無い(-。-;)
二回落ちた時点でもう職人コースまたは自営しか残されて無いようです★
またドイツではタバコ飲酒が15か16から大丈夫という事です!
そのために何と、学校に灰皿が普通に置いてあり講師と生徒が楽しそうに一服している
らしい。(☆0☆) 日本では停学になっちゃいますよね。 ちなみにギムナジュウムと呼ばれる
中学校のようなものです。
おっとっと☆ここは英会話のブログだと言う事をすっかり忘れておりました(^-^;)
という事で、今日の題材は感情と気分の単語-ed形と -ing形の関係について
お話いたします。
例えば先ほどのように友達のニュースで驚いたりした場合
I was surprised at ( by ) the news 【私はそのニュースに驚いた。】
The news was surprising to me 【そのニュースは私にとって驚きだった。】
【〔人が〕ある感情や気分になる】というのは、本人の意思によってではなく、何らかの外的
刺激による受動的現象なので、Im -ed〔受動態〕になる場合が多い。これにたいして-ing形
は【〔ある出来事や行動が〕人えをある感情や気分にさせる】性質である事を表します。
こんな感じで先生を気取ってみた大介でした(^-^)♪
明日からもガンバロー☆