リアルな授業後編
皆様こんにちは(^O^)杉浦大介です。
さて前回授業中にいきなりホテルへの予約の電話をさ
せられたお話をいたしました。デモンストレイションかと思いきや、
相手は講師では無く普通のホテル受け付け員、
訳もわからずタドタドしい英語で紙に書かれた通り
I'd like to make a reservation for ●day's from●to●.
と伝え丁重に御礼を言われた後で電話を
切った私・・・・・ですが一つの疑問がf^_^;
この予約は本当に行かなければマズイのでは。。
そこで先生に、先生~これはホントに行かないとまず
くないですか?と聞いてみた所、先生はNO WAY!!
(まさか)
(Tomprrow we going to kindly call each hotel the reservation.)
明日皆さんで親切にキャンセルの電話を入れましょう
ねとニコヤカにおっしゃられました。っていうか親切
て。。(=。=;)
クラスに生徒が10名、一人三人の予約を各自
別のホテルで予約をしたので、その金額はかなりのも
のだったので、翌日、ホテルマンに申し訳なく思いな
がらもキヤンセルの電話(hello this is ●●.
I'd like to cancel the appointment that made.)
すると、思わぬ反応(゜.゜)
(thank you for calling and Letting know.
We appreciate it.)
何とお知らせ下さいまして本当にありがとうございましたと、
御礼の繰り返し、いや御礼と言うか謝りたいのこっち
なんですけど、思いながら、その日のレッスンを終了しました。
後で何であのホテルマンはあんなに御礼を言ったの?と講師聞くと、
それは言われて当たり前ね、
ここではキャンセルの連絡なんてする人なんて少ないもの。。と(゜.゜)
あなるほど、と言うか え”(0口0;)私のスクー
ルが特殊だったでしょうか?ともあれ日本では間違い
無く出来ない事だと思いました。
さてせっかく今日予約について、お話したので、使った事がない方は機会があったら、
ぜひ試してみて下さい。(もちろんキャンセルではなく、予約を取る所をです)♪
注:日本では法律に引っかかるみたいです。